6月25日から行われているガーデンフェスタ北海道2022、メイン会場恵庭市はなふるの様子をご案内します。
会場に立ち並ぶ、恵庭市を流れる漁川で、かつてヤツメウナギ漁に使われていたかごを模したモニュメント。

エントランスには、高さのある花飾りが施されています。


ハンギングバスケット・コンテナガーデンのコンテストの展示コーナーは、
開幕からたくさんの方で賑わう会場の中でも華やかで目をひき、ゆっくりと時間をかけて見ていかれる方や、仲間同士で講評していかれるグループの方もいらっしゃいました。
コンテストの結果は、「ガーデンフェスタ北海道2022」のホームページで公表されています。



会場の中央、大花壇ではヒマワリやジニアのビタミンカラーの花が植えられていました。

北海道の初夏の彩、ラベンダー。

市民参加の花壇は、パステルカラーの優しい色合いです。

恵みの駅を降りたところから会場までのいたるところに、フラワーコンテナが置かれてきれいに整えられ、歩く道すがらも美しい街並みを楽しみました。
ガーデンフェスタ北海道は、7月25日まで行われています。ホームページでイベントなどをご確認ください。
